まず現地を見る@けっぱれ東北1
ただただ被災したすがたに言葉を失いました。
とにかく津波の被害にあった一定の地域から突然景色が変わります。
あたり一面がほとんど瓦礫だらけとなり、
崩壊した巨大な堤防や、地盤沈下で水に浸かった家、
半壊して焼け焦げた建物、陸地に横たわった大きな漁船など、
飛び込んでくる景色があまりにも非現実的で、すぐには感情がついていきませんでした。
街ごと崩壊してしまった姿を見たのは生まれて初めてです。
被災地での人影はほとんどなく、閑散としています。
私自身、もちろん戦争経験はありませんが、まるで襲撃された跡を見ているような気がしました。
瓦礫には、見慣れたお菓子箱のかけらや服に靴、車など、
被災前の人々の生活がまだどこかで感じ取れます。
一瞬にしてのどかな生活が奪われてしまったことに、思わず涙が溢れました。
たとえテレビで見るのと同じ状況でも、実際に目にすると衝撃の受け方が全く異なります。
被災地を見れば、やはり力になりたいと思います。
協力できれば、次は復興していく姿を共に見守りたいと思います。
私たちに出来ることは、継続して支援することだとしみじみ感じました。







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